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特定個人情報等の取扱いに関する基本方針 テンプレートに記入する

特定個人情報等の取扱いに関する基本方針

最新の修正
最新の修正 2019年03月28日
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形式 WordとPDF
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最新の修正: 2019年03月28日

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特定個人情報等の取扱いに関する基本方針

特定個人情報等の取扱いに関する基本方針(以下、「基本方針」といいます。)は、 事業者が特定個人情報等(個人番号(いわゆるマイナンバー)をその内容に含む個人情報をいいます。個人番号単体の場合も、個人番号が氏名や住所と併記される場合も含みます。以下同様です。)を適切に取扱うことを表明するため、組織として策定する基本方針のことをいいます。「特定個人情報の適正な取扱いに関するガイドライン(事業者編)」(以下「ガイドライン」といいます。)においては、事業者が基本方針を策定することは重要であるとされ、また、基本指針を策定することが推奨されています。具体的に定める項目の例として、ガイドラインでは、「事業者の名称」、「関係法令・ガイドライン等の遵守」、「安全管理措置に関する事項」、「質問及び苦情処理の窓口」が挙げられています。本書類は、これらガイドラインで示された最低限の事項をカバーしています。事業者がより詳細なルールを定める場合には、「特定個人情報等の取扱いに関する規程」や「個人情報保護規程」など、別途の社内規程にてそれらルールを定めることが一般的です。

 

本書類の使い方

本書類は、会社や個人事業主が事業所において特定個人情報等を適切に取り扱うための方針を表明する文書として使うことができます。会社や個人事業主が本書類を完成させるためには、以下の情報が必要です。

  • 事業者名
  • 代表者の役職・氏名
  • 特定個人情報等の取扱いに関する社内規程の有無、ある場合はその名称
  • 特定個人情報等の取扱いに関する連絡窓口への連絡手段、窓口の情報

必要な事項を全て入力し、PDF文書にしたりプリントアウトしたりした後は、社内のイントラネットにて従業員に閲覧されたり、社内文書のファイルに綴ったり等してお使いください。ガイドラインでは、この基本方針の公表までは求められていませんが、基本方針を策定した場合には、事業所内に掲示したり、ウェブサイト等で公表したりすることが一般的です

 

準拠法

本書類の作成は、法律(行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律(マイナンバー法))上の義務ではありませんが、「特定個人情報の適正な取扱いに関するガイドライン(事業者編)」にて基本方針の策定の重要性が説かれています。

 

テンプレートの変更の仕方

お客様はフォームに記入するだけです。文書はお客様の目の前で記入内容に応じて変化しながら編集されていきます。

最後に、文書をWordとPDF形式で受け取れます。 お客様自身で編集しまた再利用することができます。

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